2006.06.09

窓際族へ、まっしぐら!

今日、正式な配属が決まりまして、東京に戻ることになりました。神奈川に来た2ヶ月後に東京に突き返されるなんて、俗に言う「たらい回し」というヤツでしょうか。どう見ても左遷です。本当にありがとうございました。

以下、ここをご覧になっている同期のみなさまへ。

そんなわけで、大方の予想どおり飛ばされたわけですが、正直に申し上げると、精神的に少し沈んでおります。

こちらに来てから2ヶ月間、同期のみなさまとは朝から晩まで、文字どおり同じ釜のメシを食いながら、研修を受けて、工場で働いて、たまにオタク趣味を暴露されながらも、イイ感じのクサレ縁になれた気がします。そこからムリヤリ引き剥がされ、遠く離れた勤務地にドナドナのように連れていかれて、さらに同期のいない寮にぶち込まれて、

「さあ、白紙にしてあげたからもう一度、人間関係をつくってね、がんばってね」

という状況にぶち込まれるのは、なかなかキビしいものです。とりわけ、ぼくみたいなヒキコモリにとって、人間関係の構築というのは大仕事です。年に何度もやりたくはありません。せめて神奈川に残れていたら、この負担は減っただろうに、と、ため息を30回くらいつきながらこの日記を書いています。

ただ、今日飲んだ部長さんの話だと、「うちは技術系との打ち合わせが多いから、神奈川にしょっちゅう来ることになる」らしいので、少しだけ安心できました。「来すぎてウゼーよ」と思われるくらい神奈川には帰ってきたいので、ぼくを見かけたらどうか、かまってやってください。お願いします。

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2006.05.23

これからが本当の地獄だ

「工場実習のおかげでマッタリ暮らせて幸せだなぁ、と悦に入っていたら、同期の多くは、ぼくよりも格段にツラい現場に回されていることがわかりました。彼らを見て、大変だなぁとは思いましたが、職場を替わってあげたいとは思いませんでした。だって、そんなところに回されたら、ぼくのほうが死んじゃうもん」

と、先日の日記に書いたところ、同期からいろいろな反響をいただけました。曰く「君はこれから敵だ」「誠実そうな顔にダマされた」「もう信用できねえ」「早くどっかに飛ばされちまえ」などなど。察するに、少なからぬ数の同期を敵に回してしまったようです。

わーいヽ(´ー`)ノ

なんてことを書いているせいで、さらに敵が増えているんでしょうねー。2chでよく見るフローチャートにすると、こんな感じでしょうか。

1. 日立に入社する
   ↓
2. 同期と知り合う
   ↓
3. 同期をむやみに敵に回す (←今ココ)
   ↓
4. 同期からハブられる
   ↓
5. 重度の鬱になる
   ↓
6. 会社に行かなくなる
   ↓
7. クビになる

さて、1から7のどこまで行けるでしょうか。とりあえず自分で、7まで行くのに5000ペリカ賭けておきます。自信のある方は賭けてみてください。なんて書くと、全員が7に賭けてしまって勝負にならないかもしれませんが。

P.S.
同期のみなさまへ。ブログを見てのとおりの汚れキャラですけど、これからも生温かく見守っていただければと思います。

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2006.03.07

楽園追放

バイト先のみなさま、先日はステキな追いコンに招待していただいてありがとうございました。寄せ書きの色紙なんてもらったのは5年ぶりです。どうか来年もまた、卒業する人を盛大に追い出してあげてください。あと、K原さんにもちょっとは優しくしてあげて。

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2006.01.15

もう何バトンなのかわからない

危うく忘れかけていましたが、になにさんからタイトル不明のバトンが回ってきておりましたので、さっくり答えてみましょう。ネタで料理するのはそろそろ難しくなってきましたけど、がんばります。

■Q1. 好きなタイプを外見で答えよう。

*髪→ツインテール

*顔→ツリ目でいつも怒ったような表情

*体型→スレンダー

*身長→やや高め

*服装→カジュアルで動きやすい服

*職業→同級生とか幼なじみ

*性格→つまりツンデレ

■Q2. 年下が好き? 年上が好き?

年上とか年下とかより、ツンデレが好き。ツンデレならどっちでもいい。

■Q3. タイプの芸能人は?

芸能人でツンデレか。……誰だ?

■Q4. 恋人になったらこれだけはして欲しい、これだけはして欲しくないという条件をあげて下さい。

*して欲しい
お約束どおりのツンデレをしてほしい。こちらのツンデレ分類法に基づくと「ツンツン→ツンデレ」タイプがベスト。

*して欲しくない
知り合った直後からデレデレすること。また、公衆の面前なのにデレデレすること。各所で言われているように、ツン成分をしっかり醸成しないと味わい深いツンデレには(ry

■Q5. 今までの恋愛経験の中でこの人はタイプだったなという人とのエピソードは?(片思いでも付き合っていてもOK)

ツンデレは全員タイプです。心当たりが多すぎて書けません。

■Q6. よくはまってしまうタイプをあげてください

だからツンデレだって何度も(ry

■Q7. あなたを好きになってくれる人はぶっちゃけどんなタイプ?

だからツンデ(ry

■Q8. どっちのタイプかで答えて下さい。

*甘えるタイプ(甘えられる)?
甘えられる。デレモードのときは特に。

*尽くす(尽くされる)?
尽くされる。デレモードのときは特に。

*嫉妬する(嫉妬される)?
嫉妬される。ツンモードのときは特に。

■Q9. 最後にバトンを渡したい人を5〜10人でお願いします。

ツンデレ、フォ————————ッ!

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2006.01.04

かもめ、まるかじり

いつだったか姉が「かもめの玉子が美味しくなった」とブログに書いていたので、東京に戻るとき、岩手の土産として買ってみた。それで今日、バイト先に持っていって職場の人たちにバラ撒いたんだけど、これがなかなか好評。自分で食べてみても、やっぱりうまい。子どものころに食べたやつは、もっともっさりしていて、お茶でも注ぎ込まなきゃ飲み込めないような代物だったはずだけど、これはフツーに食える。勢い余って2つも食べてしまった。ごちそうさまでした。

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2005.12.20

謎バトン

ブルドッグマニアのになにさんから謎のバトンが来ました。残念ながら犬に関する質問は含まれていないようですが、こういうネタ切れどきには大変ありがたいバトンですので、さっくり答えてみます。

(追記:コメント欄にて、ご本人から「ブルドッグではなくパグである」とのご指摘をいただきました。ワールドドッグ図鑑のブルドッグパグを見るかぎり、どっちでも似たようなもんじゃんと思ったりもするのですが、とりあえずお詫びして訂正いたします)

★デートの時、相手が理由もなく1時間遅刻してきました。その時のあなたの一言は?

「帰っていいよ」

★デートの時、相手が、ありえないような服装できました。その時のあなたの一言は?

「帰っていいよ」

★デートの時、相手が携帯ばかりいじってて、あまり相手にしてもらえません。その時のあなたの一言は?

「帰っていいよ」

★ご飯を食べて、さぁ、会計に行こうとした時に相手が「ちょっとトイレ行ってくるから、先に行ってて!」どうします?

「帰っていい?」

★相手の人とお揃いの携帯にしたい!!とか思ったことありますか?

「お揃いにして何か意味あるの?」

★付き合ってまだ1ヶ月。親に紹介してほしいと相手に言われたらどうする?

「いいけど何か意味あるの、それ?」

★大好きな人から結婚を申し込まれました!!即返事がほしいとのこと。あなたはなんて答える?

「いいけど何か意味あるの、それ?」

★このバトンを回す5人は?

ぼくから渡されても皆さん迷惑でしょうから、ここで止めます。

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2005.12.13

印象バトンが来ましたよ

ずいぶんとネタにしにくいバトンが回ってきましたが、がんばってネタにしてみます。真面目な意図で託してくれた(かもしれない)のまど君、ごめんなさい。

■回してくれた方に対しての印象をドゾ☆

のまど君は、ぼくみたいなアキバ系のキモメンとは正反対のキャラクターでございまして、慶應ボーイで、帰国子女で、顔はオトコマエで、将来は弁護士という、勝ち組街道まっしぐらなイケメン君です。そういや忘年会では、3ヶ月に1回は女を取り替えるとか言ってましたね。さりげなくケンカ売ってくれたんでしょうか。

(追記:GREEにて、ご本人から「言ってません」「10ヶ月続きましたよ」とのご指摘をいただきました。お詫びして訂正いたします)

■周りから見た自分はどんな子だと思われていますか? 5つ述べてください。

1. オタク
2. ダメオタ
3. キモオタ
4. ロリオタ
5. ホモオタ

■自分の好きな人間性について、5つ述べてください。

1. オタクにやさしい
2. マンガが好き
3. アニメが好き
4. ゲームが好き
5. 同人誌が好き

■では反対に嫌いなタイプは?

1. オタクを差別する人
2. オタクに偏見をもっている人
3. オタクを汚いものを見るような目で見る人
4. オタクには生きている価値がないと思っている人
5. オタクみたいなクズは地球上から抹殺したほうがいいと考えている人

■自分がこうなりたいと思う理想像とかありますか?

『電波男』の本田透さん

■自分のことを慕ってくれる人に叫んでください。

こんなオタクでごめんなさい。

■そんな大好きな人にバトンタッチ15名!(印象付で)

ここまで汚れきったバトンを押しつけられても迷惑でしょうから、ぼくで止めます。

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2005.12.01

先輩はつらいよ

後輩とどう付き合えばいいのか、という問題に、ぼくは長いこと悩まされています。先日の駒場祭でも、同じサークルの国家酒席さんからこう言われてしまいました。

「あなたは後輩に厳しいことを言わないが、そういう態度はとても卑怯だ。ぼくが後輩に厳しいことを言って、そのあとあなたが後輩のフォローに回る、というのがいつものパターンだが、それだとぼくは常に汚れ役で、あなたは常にやさしい先輩役だ。でも、それじゃダメ。あなたもちゃんと厳しいことを言いなさい」

まぁ、確かにおっしゃるとおりで、耳の痛い話ではあります。ただ、後輩に厳しく当たらないことには、ぼくなりの考えもあるのです。どうして厳しいことを言わないのか。その原点はおそらく、ぼくが中学・高校で、応援団リーダーや団有志といったものをやらされていたことにあるのだと思います。

ぼくが経験した応援団というのは、とりわけ中学校のほうは笑ってしまうくらい体育会系な組織で、よくわからない理由で怒鳴られたあと、顔をぶん殴られたり、応援歌を叫びながら10Kmくらい走らされ、途中で声が小さくなると止まって腕立て200回、腹筋200回といったペナルティを何度も食らわされたり、指導教官や先輩の命令には絶対服従で、後輩には返事をする以外の発言権はなく、どうしても何か意見を言いたいときには「失礼します! 自分はこう考えます!」みたいな前置きをしなければいけない、といった素晴らしく時代錯誤な世界でした。

そこで学んだことは、上役への敬意とか、礼儀正しさとか、不言実行の精神とか、いろいろあるのですが、ぼくにとって一番大きかったのは「他人の痛みを知る」ということです。教官や先輩から意味のわからないシゴキを受けるなかで、下の立場の人間がいかに辛いものか、ぼくは骨身にしみて理解することができました。

ですから、同期の応援団リーダーや団有志(のごく一部)が、学年が上がって先輩の立場になった途端、楽しみながら後輩いじめを始める様子を見ると、虫酸が走りました。今まで自分たちがやられて屈辱だったことを、立場が逆転したからといって「さあオレたちの番だ」とばかりにやりたい放題じゃあ、あんたらは権力をかさにきて憂さ晴らしをしているだけのクズ野郎じゃねえか、と。

(もちろん、ぼくも後輩にはかなり厳しい指導をしました。このような文章を書いた時点で、中高以来の友人から「お前だってやってたじゃねえか」「一人だけ善人ぶるなよ。てめえも同罪だろうが」といったツッコミを喰らうことは覚悟しています。ただ、信じてもらえるかどうかは皆さんの判断にお任せするしかありませんが、それでもぼくは、楽しみながら後輩に説教したり怒鳴ったりしたことは一度もありません。厳しく指導するときはいつも、心のなかで「すまない」「耐えてくれ」と思っていましたし、そうやって常に相手の痛みを慮ることが、ぼくの最低限の矜持でした。つくづく自分は体育会系に向いていないようですが)

こういった経験から、ぼくは一つの姿勢を決めるに至りました。「後輩を叱るならば、後輩が納得するような正当な理由に基づいて、かつ、後輩が感じる屈辱よりも叱った効果のほうが大きいことを見極めた上で叱ろう」と。

その後も、ぼくはずっと後輩との付き合い方に悩んでいたのですが、大学1年のころ、思うところあって米内光政さんについて調べていた折、同じく海軍左派と呼ばれていた山本五十六さんが、こんなことばを残していることを知りました。

「やってみせ、言って聞かせて、させてみて、ほめてやらねば、人は動かじ」

人を動かしたいならば、まず自分がやってみせて、それを相手に言って説明して、その上で実際にさせてみて、最後にダメ押しでほめろ、ということです。掛け値なしで、いい指針だと思いました。それから何年かして、OBとしてサークルの後輩に接するようになったとき、ぼくは常にこれを意識していました。

なかでも重視したのは、おそらく一般に不足がちな「まず自分がやってみせる」ことと、「後輩がやったことをほめる」ことです。

指示することはカンタンですが、指示するだけでは「まーた現場を知らないOBがなんか言ってる」と受け取られるおそれがあったので、ぼくはOBになってからも記事を書くことにしました。その際には、企画・文章・編集のすべてにおいて模範となれるよう、バックナンバーを漁って東大生のステレオタイプをかき集め、バイト先の友人の協力を取りつけて渋谷にナンパへ繰り出し、本郷のあちこちを取材して回ったあげく学生課に呼び出されてお叱りをくらい、文章も練りに練って、文体を変え、漢字とひらがなの比率を変え、罵詈雑言を大量に突っ込んでみたり、ガラにもなく文学を引用したりして、できあがった原稿を編集する段階でも、タイトル画像に凝って、写真の配置にこだわり、紙面の構成を何度も何度も調整して、やりすぎと言われるくらい徹底的に作り込みました。こういった熱意や技術を、少しでも後輩に盗んでもらいたかったからです。

そして、後輩が書いた記事は、何かしらいい点を見つけてほめました。実のところ、欠点を指摘するのはすごくカンタンで、気をつけていないとついついそちらに走ってしまいがちですから、それを上手く抑えるのにずいぶん苦労しました。ぼくの場合、せいぜい10回ほめたら1回だけ欠点を指摘する、ぐらいの割合に留めたと思います。あとは、後輩が成長してくれるのを辛抱強く待つことにしました。

こうした態度が、後輩たちにどれくらい伝わったのかはわかりません。現状の恒河沙を見るかぎり、ぼくの甘さは失敗だったのかもしれませんし、そもそもぼくの記事も、助言も、後輩たちにはあまり理解されていないのかもしれません。その意味では、ぼくの後輩に対する態度は、まだまだ未熟で改善の余地があります。

ですから、国家酒席さんの「もっと厳しくしろ」という指摘についても、やっぱりそうした方がいいのかなぁとか、でもあんまり厳しいのもなぁとか、いろいろ考えているのです。すいませんねぇ、結局こんなんで>国家酒席さん

とりあえず、ダメ出し用の129号には、やっつけ仕事さんたちと協力していろいろ赤を入れてみました。少し厳しいことを書いてしまったかもしれませんが、ぼくは別に後輩いじめが好きでやったわけではありませんし、他のOBも、恒河沙と後輩を思うがゆえにあれこれアドバイスをしてくれているのでしょう。現役のみなさん、落ち込まずにがんばってください。今後の恒河沙にも、期待しています。

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2005.11.15

18禁シークレットバトン

エリート銀行員の皮をかぶったネタ芸人……失礼しました、皮をかぶった哲学者と名高いP'さんからバトンをいただいて来ました。どうでもいいですけど、「皮をかぶった」っていう表現はある種の深読みがしやすくて、今回のバトンにぴったりですね。本当にどうでもいいことですが。

さて、このたび掲載するシークレットバトンは、ぼくが「本当によく出来ている」と感動しかけた珍しいバトンです。言ってしまえば「質問を書かずに、回答だけを書く」という単純なものですが、質問が巧妙につくられているせいで、回答は誤解を招きやすいものばかりになってしまい、そのせいで、回答を読むとつい、どういう質問だったのかを推測したくなる、という上手い仕組みになっています。また、meltdownさんが言うような「自己語りの正当化」という性格がほとんどないため、ネタとしての使い勝手もなかなかです。というわけで、ご賞味ください。

■シークレットバトン

Q1
くわえながら舐める派。1問目からブッ飛んだ質問で本当にありがとうございます。

Q2
試したことがないのでわかりませんが、こんなことができる野郎はきっと変態です。間違いありません。

Q3
んー。恋人にどうしてもとお願いされたら飲むかもしれません。あと、病気で死にかけてるときに「これしか助かる方法がないんだよ」と言われたら仕方なく飲むでしょう。

Q4
日本男児ならフンドシやろが!

Q5
どう見ても濃厚な白濁液です。本当にありがとうございました。

Q6
Mですが、何か?

Q7
測ったことがないので正確には申し上げられませんが、15cmほどではないかと。

Q8
2時間くらい。先の質問と合わせて、さまざまな憶測を招きそうな数字でございます。

Q9
残念ながら、興奮しませんし立ちません。「それでも日本男児か!」と叱責されそうですが、体育会系のノリってついていけないんですよ、正直。

Q10
質問文に一部不明瞭な箇所があるため確実な回答は致しかねますが、一般的には「後ろ」ではないかと考えます。

Q11
小さい電球だけつけて、やや暗めにします。皆さんそうするんじゃないですか?

Q12
右利きなので右手です。これも大変な誤解を招きそうな回答で結構なことですね。

Q13
失礼にならないよう、念入りに洗います。何事もはじめが肝心。決め台詞は「残念、それは私のおいなりさんだ」。

Q14
縄。いきなりムチを使いはじめる猛者もいるかもしれませんが、初心者はまず縄。

Q15
むぅ。こんなヨゴレたバトン、誰に回せばいいんだろう。とりあえず、かっつさんどうぞ。他にバトンが欲しい方は、コメントなりメールなりで要求してください。

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2005.10.13

本当にありがとうございました

誕生日をお祝いしてくださった皆さま、ありがとうございました。なお、使い古されたネタではありますが、今日のタイトルを見て「どう見ても精子です」を連想された方はこちらでゆっくり楽しんでください。

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